犬の大動脈血栓塞栓症・No6

とうとう、プレビコックスも効かなくなってしまいました。
22日の夜からは苦しそうな呼吸が続き発作が繰り返し起こる。

2/23朝4時の発作が激し過ぎて下痢を漏らすほどでした。
地元の先生に往診をお願いする。
今のお薬でコントロール出来なくなったら注射になるからです。
実は先生から安楽死のお話もされました。その考えはないと伝えました。
先生が来た時は発作中ではなかった為、次に発作が起こった時に打てるようにと、無理を言って鎮痛注射剤を置いて行ってもらいました。

※先生にご迷惑がかからないように言っておきますが
万が一人に刺してしまった場合、大事故になるのできちんと打ち方を指導して頂き、最低量(この時は1回分)だけの処方。看護師さんが来れるならお願いする事をお約束し、何かあっても自己責任としました。
獣医が注射を処方して飼い主が打つ行為がいいのかどうか?調べてみました。

患畜を診察して薬を処方しなければいけないという義務がありますので予防又は備蓄薬としての指定薬物(要指示薬又は劇物)の処方は獣医師法によって禁止されています。
また指定薬物を目的外に所持していても飼い主が薬事法に違反することになります。
従いまして予防目的で注射薬を飼い主に対し処方することも所持することもできません。
しかし往診なりで診察を受けて処方された物が例え注射薬であってもそれは適正な量や頻度(患畜を診察し処方され1ヶ月以内に使いきれる程度の量)であり診察を受け処方された動物にのみ使用するのであれば違法ではありません。
あるていどは処方する側の裁量にゆだねられます。
ただし注射薬や注射針などは行政から必要最低限でやむをえない場合(インスリンなど)しか処方しないようにとの通達が毎度ありますので簡単にはいはい渡せるものではありません。
それから使用済み注射針やシリンジや薬剤の空き瓶などは感染性廃棄物として処理しなければ廃棄物処理法違反です。これは特に病院ではなくペットショップでも廃棄物処理業者と契約すれば処理が可能ですがそれほど量もなければ処方した獣医に持って帰ってもらいましょう。



結局、次の大きな発作が起きたのが夜7時半くらいで病院が閉まる頃だった為、先生に連絡して自分で注射しました。ブトルファノールというお薬です。
5分くらいで効き目がありました。
ただ、効いていたのは30分ももたない感じでまた鳴きはじめてしまいました。
先生まだ病院にいらしたので連絡して、もう1本ブトルファノールとペタゾシンというお薬も1本出して頂きました。

激しく痛がるのはやはり夜で。。。
亡くなる2/24の朝までは一晩中、叫び続け、暴れ続けました。
頂いたあと2本の注射も夜中に私が打ちました。
でも、気休めにしかならない感じでした。短い時間しか効果はありませんでした。
こんなに痛がるなら、いっそ私の手で眠らせてあげた方がいいのでは?とも思ってしまいました。
首を締めれば。。。と頭をよぎりました。
でも、妹にそれは絶対ダメと言われ我に帰りました。

2/24 朝、鳴き止みましたが意識が無くなりました。
先生からお電話があり、注射したけど効き目が続かなかったと話しました。
もう意識がなく、もしかして、もう。。。。。
分からないけど、また痛がったら往診をお願いする事にしました。

少し発作がありましたが、もはや声は弱弱しく、力尽きたという感じでした。

そして、ピンちゃんは2/24 午後3:21 息を引き取りました。
その瞬間は穏やかですーっと心臓が止まったのでした。
妹と私2人で看取りました。


その後、先生が来てくれました。
ピンパ良かったね。
先生は「まだ温かいですよね。この時間を大切にして下さい。心臓は止まってもまだ細胞は生きています。たくさん抱いてたくさん話してあげて下さい。今しかないのですから」と仰って下さいました。

そして「最期を家で看取った事、安楽死を選択しなかった事は良かったです」とも仰って下さいました。

私達のわがままを聞きいれてくれた先生に感謝。
預かった注射をお返ししました。




自宅で看取ると決めたのですから本当に辛かったけどやりきりました。
何よりピンパが一番、本当に本当に一番頑張りました。
「もう病院は嫌だよ」ピンパの意志は強いものでした。




長々と、ピンパの症状を書き残しました。
犬の血栓症は珍しいと言われているので、このような体験をされる方は少ないのかもしれません。
でも、知っておくだけでも、もしもの時にお役に立てるかもとの願いです。

残念な事に発症してしまうと治すのは難しい病気です。
でも、本当の初期に分かれば溶解剤の効果もあるかもしれません。
疼痛管理、ペインコントロールについても、もっと勉強していれば痛みを抑えてあげれたかもしれません。

地元の先生からはモルヒネ・フェンタニルのパッチ(貼り薬)の提案もありました。
ただ、この薬は麻薬なので先生の病院にはなく、薬屋さんへ注文しなくてはならず、
ちょうどピンパの痛みが激しかった土日に入手することが出来ませんでした。
試していたらピンパが楽だったかもしれないと、ピンパの苦しんでいる顔を思い出すと悔やまれます。

疼痛管理についてお友達が教えてくれたサイトです。


自宅ではなく、入院させて点滴による疼痛管理をお願いした方が良かったのか?
それとも安楽死を選択すべきだったのか?

すべては飼い主さん次第です。
飼っている環境や家族構成にもよると思います。
ピンパは24時間見守る事ができました。
でも無理な方ももちろんいらっしゃいますよね。
症状がどのように出るかもその子によって違うでしょうし。

なので、私達がした事が正解だとは思っていません。
何を選択したにせよ、その時、その子にとってベストと思う事をする事が正解だと思います。
そしてした事を後悔しないで欲しいです。
生意気な事を言ってすみません。




これで、犬の大動脈血栓塞栓症についての記事は終わりにします。
また、何か書き足したい事が出てきたら追記するかもしれませんが。

でも、もう忘れることはないけど、思い出したくないです。辛く悲しい事は。
こうして書き残すことが出来たので、これからは楽しい思い出をもっと思いだそうと思います。
ピンちゃんとの思い出は楽しい事ばかりですから。



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2013/04/02 (Tue) 10:53 | # | | 編集
Re: 愛おしいピンパ君と頑張ったママさん達へ

鍵コメさま
はじめまして。
読んでくれてありがとうございます。
ピンパは旅立ってしまいましたが、
たくさん宝物を残してくれました。
私達のところへ生きかえってきてくれるように
それまでは私達も人として成長していきたいです。


2013/04/02 (Tue) 12:18 | ♪チェリー #- | URL | 編集
No title

みんな、みんな頑張ったね。
いっぱい戦ってピンちゃん偉いね。
大好きなオウチで最期を迎えられて...
ピンちゃんはきっと今誇らしげにしてるね。
読んでいて情景が浮かんで堪らないけど
ピンちゃんが頑張ったことが無駄にならないよ。

2013/04/04 (Thu) 23:14 | Citrine★ #- | URL | 編集
コメントありがとうございました

☆Citrine★さま
ピンちゃん、ちゃんと虹の橋で
チェリーとキャンディの自慢してくれてるかしら?

本当に痛がってね。。。
痛みをどうにかしてあげれなかったの
すごく可哀想で後悔してる。
だからといって、安楽死なんて考えられなかったし。
でも、もし私一人だったら分からなかったなって。

さみしいね~。。。
毎日がさみしいけど、がんばるよ
しぃちゃんがアキレス食べてるとこ可愛くて
癒されました!

2013/04/05 (Fri) 00:28 | ♪チェリー #7WSMv.uY | URL | 編集
血栓症

はじめまして。
<span style="background-color:#FFFF00;">犬の血栓症</span>について検索していてこちらに辿り着きました。
うちの子(レオといいます)は、2013年2月21日に川崎の日本動物高度医療センターに転院してすぐに亡くなりました。
ミニチュアダックスフントで11歳でした。
うちのレオの場合は、クッシング症候群(副腎皮質ホルモン亢進症)からくる合併症で膵炎になり入院中に血栓症になり、あっという間に亡くなってしまいました。
もう一ヶ月以上たちますが、まだ信じられず毎日泣いてしまいます。

うちのレオは、2011年11月からクッシング症候群(ステロイドが体内で過剰に作られてホルモンのバランスが悪くなり血圧上昇・膵炎・血栓症などの症状を引き起こす病気)の治療を始めていて、発見も早くこの病気はきちんと治療すれば生命関わるような事はないとされているので、まさか亡くなるとは思ってもいませんでした。
月に2回検査をして、数値は正常範囲内でしたが、この病気の特徴である多飲・多尿の症状が治まらす、肝臓の数値はどんどん悪くなっていきました。
でも、この肝臓の数値はクッシング症候群からくるものなので、いつもの血液検査の数値が安定していれば問題ないと言われていました。
それにしても、毎回上がってきて不安な日々を過ごしていました。

そんな中、今年の2月16日の夜、急に動かなくなり以前患った膵炎の時の症状と同じだったので、すぐにかかりつけの病院に連れて行きました。
診断はやはり急性膵炎との事で入院になりました。 2012年1月にも急性膵炎で入院しているので、また一週間も入院すれば帰れると思っていました。
それが、今回はなかなかよくならず、全くご飯を食べてくれないのが気になっていました。

それでも、入院5日目にして少し元気になり歩く事ができたので嬉しくなり、夕方5時過ぎまで面会していました。
そろそろ帰ろうと思ったら急に後脚が麻痺して立てなくなり、オシッコも垂れ流し状態になってしまい、慌てて検査をしてもらいました。
その結果、血栓症という事ですぐに処置をして頂きました。
その時もまだ亡くなるとは夢にも思っていなかったので、明朝早く来ますと言って帰宅しました。

明朝、病院から電話があり、私が帰宅した後 麻痺で痛がっていたので、鎮静剤で落ち着かせたけれど、血栓が脳にとんで脳梗塞をおこしているので意識がないと言われました。
あまりにも急な事で、すぐに病院に向かいました。(病院までは車で一時間かかります)
到着後、日本動物高度医療センターを紹介され、そこで脚の麻痺をおこしている血栓をカテートルで取る手術をして脳梗塞の方は点滴で治療してもらうように言われました。

すぐさま自分の車で川崎に連れて行きました。
途中、高速を降りる時に呼吸が荒くなり焦りました。そこから5分で病院に到着し、すぐに処置室に連れて行かれ待合室で待っていると、5分くらいで診察室に呼ばれ、手術の説明だと思って中に入ると、お預かりしてクレートから出して体重を計ろうと思ったら手足がだらんとして心肺停止になり、今蘇生中ですがかなり厳しいですと言われました。
思わず、うちの子はレオですけど、間違えてますよねと言ってしまいました。 その後、50分心臓マッサージをして頂きましたが、再び心臓が動いてくれる事はありませんでした。

こんなに長々と書くつもりではなかったのですが、あまりにも症状が似ているのと、亡くなった日が近いというのもあり、思い出したくない出来事ですが、書かせて頂きました。

うちのレオの場合は、痛みで苦しんだのは8時間くらいでしたが、病院で私がいない時に意識が無くなってしまったのが心残りです。なので、ご自宅で看取る事ができたのはとても羨ましいです。

まだ亡くなって一ヶ月ちょっとですので、信じられない気持ちもあるでしょうが、お互いに楽しかった事を思い出してうちの子になってくれた事に感謝しましょう。
ちなみに、うちには亡くなったレオと一緒に生まれた兄弟の子がいます。(心臓病です)

2013/04/06 (Sat) 02:05 | レオプリ #- | URL | 編集
コメントありがとうございました

☆レオプリさま
はじめまして。ご訪問ありがとうございます。
そうでしたか。。。
ピンパと近い日に旅立たれたレオちゃん。
血栓症の痛み、同じでしたか?
見ていても本当に辛いっですよね。同じように亡くなったなんて。。
まだ私も昨日のことのように思い出されて、頭に浮かんできて、ワーーっと涙があふれてきてしまいます。
レオプリさんもきっと同じでしょう。。。

ピンパは入院させず家に連れて帰ってきてしまいましたが、それが良かったのか?時々考えてしまいます。
点滴でペインコントロールしてあげればもっと穏やかだったのでは?と。でもレオプリさんに自宅で看取れて羨ましいと言っていただけて救われました。
ありがとうございました。
長い痛みとの闘いでしたが、最期まで頑張ったピンパを自慢に思います。

この悲しみは一生消える事はありませんね。
でも残してくれた楽しい思い出を宝物にして歩いて行きましょう。
レオちゃんの兄弟ちゃんはレオちゃんの分も一緒にいれる日々が長く続くといいですね。

2013/04/06 (Sat) 10:53 | チェリー #7WSMv.uY | URL | 編集

チェリーさん、うちのレオの事、二ヶ所にコメントしてしまい重複してしまったようですみません。

ピンパちゃんの記事を読みながら思わずコメントしたくなり、昔の記事にコメントしてしまった事に気付き再度新しい記事にコメントさせて頂いたので、同じようなコメントを二回投稿してしまいご迷惑をおかけしました。
以後、気を付けます。

2013/04/06 (Sat) 13:25 | レオプリ #- | URL | 編集
私の犬も血栓で亡くなりました

平成26年2月5日にフレンチブルドック 雄の愛しい我が子が腹部大動脈血栓から始まる多臓器不全で亡くなりました。
クッシング症候群から発症した血栓だと言われましが、ワンコの血栓は珍しく、飼い主自身もヘルニアであって欲しいという願いから色々な検査や治療で苦しめてしまいました。
亡くなって、寿命だったんだとあきらめもつき始めましたが、我が子との別れは非常に辛く、悲しい思いをしました。

2014/02/14 (Fri) 12:27 | よこ #qt6W6X7s | URL | 編集
コメントありがとうございます

☆よこさま
まだ悲しみ癒えぬ中、コメントを残して下さりありがとうございます。
よこさまのご愛犬のフレンチブルドッグちゃんのご冥福を心よりお祈り申し上げます。

おっしゃる通り、犬の血栓症は珍しく初期に発見するのは大変難しいようです。実際にうちのピンパも足をズルズルするかな?と感じた時から発見までの間は関節炎と誤診されていましたから。。
見つけたところで完治は難しい疾患です。
私も母にピンパは短命だったけどそれが寿命だったのだ。と言われましたが、いつまでも諦めがつきませんでした。
よこさまも辛く悲しい気持ちでしょうが、今はまだ泣く毎日でも、少しづつ時間が、楽しかった思い出も思い出させてくれるはずです。
よこさまの笑顔をご愛犬ちゃんも見たいはずです。
どうぞ、お心落とす事のないよう。
もし、辛くなったらいつでもこちらにコメント下さい。
少し話すだけでも気持ちが楽になりますから。

2014/02/15 (Sat) 16:07 | ♪チェリー #7WSMv.uY | URL | 編集

今うちの子も血栓症で苦しんでいます。
キャバリアです。
昨日で5度目の発作。
今回は腎臓へ血栓がいってしまった可能性が高いらしいです。
事情があり、一緒に住んでいないので何かしてあげたいのですが何もできなくて・・・
とても大変だったと思いますが、ずっと付き添えた主さんがうらやましいです。
今週末会いに行ってきます。
こちらのブログのお陰でめそめそせず、一緒にいれる時間を大切にしようと思いました。
思いっきり笑顔で話しかけてきます!

2016/09/15 (Thu) 10:50 | mm #AIlHpmOk | URL | 編集
コメントありがとうございます

mmさまのキャバリアちゃん血栓症なのですね。
溶解剤で治療しても再発することが多いと聞きましたが、
やはり繰り返されているのですね。
辛いですね。
一緒にいれる時はお互いにぬくもりを感じて、宝物の時間を
お過ごし下さいね。気持ちは伝わりますよね。
頑張って下さい!

2016/09/15 (Thu) 17:07 | ♪チェリー #7WSMv.uY | URL | 編集
同じく

先日私も血栓症で愛犬を亡くしました。チワワ8歳の男の子です。今まで病気一つしたことがなかったのに、3月に急に立てなくなりかかりつけ医を受診しました。その時は神経系の病気かもと言われステロイドを処方され翌日には歩けるようになり一安心しました。投薬治療を2ヶ月続け体調も良いと思っていたらまた急に立てなくなり更に血便が出て病院へ。前回とは反応が違うとのことでレントゲンを撮りヘルニアの疑いで、川崎の高度医療センターを進められ翌日受診することに。家に帰ってから食欲もなく後ろ足は冷たく尿も便も垂れ流しの状態でした。でもかかりつけ医から命に問題はないと言われ深刻には捉えていませんでした。翌日検査の間ラウンジで待っていると館内放送で呼ばれ診察室へ行くと、検査中に急変して今心臓マッサージしています。血液検査で異常があり血栓症と告げられました。あまりにも突然で理解できませんでした。愛犬はたくさんのチューブを付けられもちろん意識もなく心臓が止まって30分経つ頃にまだ続けるか聞かれもう大丈夫です。と言いました。意識があるうちに側にいてあげれなかったこと、他の病院でも診てもらっていたらと後悔しかありません。犬の血栓症は珍しいようで、医者も誤診をするので少しでも飼い主が異変に気付けるように参考になればと思います。

2017/05/13 (Sat) 22:54 | チロルママ #L7AtqQZM | URL | 編集
コメントありがとうございます

☆チロルママさま
まだお辛い中、コメントを頂きましてありがとうございます。
犬の血栓症は珍しいと言われている分、その子によって症状は様々でしょうが、症例を載せてくれているサイトが少ないですね。こうしてコメントで残して頂けると、きっと助かるワンちゃんもいるかと思います。ありがとうございます。
やはり急に足にくるのですね。うちのピンパも、足を引きずっていた時に血栓症が見つかっていたら。。と悔やまれます。。
近くの救急では関節炎と言われ、かかりつけから川崎を紹介してもらうまでの時間がかかったので、もっと早くわかっていたらと思うと、しばらくの間はずっと自分を責めてしまって。
ピンパは家で看取ることが出来ただけ幸いでした。。
心よりチロルママさまのご愛犬ちゃんのご冥福をお祈りいたします。

2017/05/14 (Sun) 16:06 | チェリー #7WSMv.uY | URL | 編集
No title

突然のコメント失礼致します
我が家も血栓症で5/5に12歳のキャバリアが亡くなりました
うちは元々関節炎があり、ステロイドを内服していた為に血栓症になってしまったようです
うちは朝発症して、その日の夜には亡くなってしまいました。
治ると思って病院に入院させてしまったので、看取る事も出来ず、色々後悔もしました
ステロイドを早く止めて欲しいと言えば良かったとか…

ごめんなさい
同じキャバちゃんで同じ病気で亡くなったと知って、思わずとりとめのないコメントしてしまいました

2017/05/16 (Tue) 23:24 | ジョアンママ #- | URL | 編集
コメントありがとうございます

☆ジョアンママさま
いいえ、コメント頂きましてありがとうございます。
まだまだ思い出すのもお辛いでしょう。お心お察しいたします。

私も後悔する日々でした。
~してたら、~してれば。。とたられば話ばかり頭の中ぐるぐるでした。
血栓症は発症してしまうと難しいのですね。
知り合いのキャバリアちゃんも骨折が原因で血栓症になり天使になってしまいました。
防ぎようのない病気ですが、獣医学が進んで治る病になってほしいですね。

ジョアンママさまのキャバリアちゃんのご冥福を心よりお祈りいたします。

2017/05/17 (Wed) 15:35 | チェリー #7WSMv.uY | URL | 編集

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