ありがとうございます

皆さんありがとうございます。


妹キャンディが働いていたロイスダールのお菓子♪嬉しい♪
思い出がよみがえってうるうる。。
ピンちゃんがうちの子になった頃だよね。






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かわいいマスコットはすっかりピンちゃんのお友達に。





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ピンちゃんのチューリップ
咲いてたよ~!ってお写真送ってくれてありがとう♪

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Category: ギフト

コメント

こんにちは。フォローリクエストしていただきありがとうございます。昨日から何度も承認の作業を試みているのですが、リクエスト先が見つかりません…と出てしまいます。お手数ですがもう一度リクエストしていただけないでしょうか?
訳あって鍵付けているのですが、ご面倒かけて申し訳ありません(>_<)

2013/04/04 (Thu) 13:26 | まりこ #ZiXup2Qk | URL | 編集
コメントありがとうございます

☆まりこさま
了解です。
もう一度リクエストしてみました。
また不具合があったらご連絡下さいね。

2013/04/04 (Thu) 13:54 | ♪チェリー #7WSMv.uY | URL | 編集
血栓症

はじめまして。
うちの子も2013年2月21日に血栓症で亡くなりました。ミニチュアダックスフントで11歳でした。
お誕生日は、ピンちゃんと近く2001年7月16日(約1歳違いですね)で、亡くなった日も近く、しかもかかりつけの病院から川崎の日本動物高度医療センターに転院して亡くなりました。
あまりにもピンチちゃんと共通点が多いのでビックリしています。

<span style="background-color:#FFFF00;"><span style="background-color:#FFFF00;">犬の血栓症</span></span>は珍しいと言われていますが、他の病気からくる合併症としての血栓症は結構あるみたいです。
うちの子はピンちゃんと違って副腎皮質ホルモン亢進症という病気の合併症で急性膵炎になり入院中に血栓症になり、四肢に麻痺が出てから10時間後に脳にも血栓が飛び脳梗塞になり転院先の日本動物高度医療センターに到着後5分もしないで心肺停止になり亡くなってしまいました。

元々のホルモンの病気自体は命に関わるような病気ではないのですが、うちの子の場合は稀で、お薬が効かず肝臓や膵臓も悪くなり、この病気特有の血栓症になり発病してから2年で亡くなりました。

今でも信じられない気持ちで、毎日泣いています。
最後の5日間何も食べられなかったので、ピンちゃんのように人間用のケーキやご飯、たくさんのお花をお供えしています。

まだまだ悲しみから立ち直れないので、ほぼ同じ時期に同じ病気でほぼ1歳違いでお誕生日が近いチェリーさんと少しでも慰めあえたら…と思いコメントさせて頂きました。

うちの子はレオといいます。
レオは11歳7ヵ月と5日で亡くなりました。
来週の水曜日が四十九日の法要になります。
ピンちゃんは四十九日の法要されるのでしょうか?

2013/04/06 (Sat) 07:36 | レオプリ #- | URL | 編集
コメント

☆レオプリさま
レオちゃんも四十九日の法要されるのですね。
ピンパは来週の土曜日ですが、家族だけでささやかにお祈りします。ピンパの大好物をたくさんお供えしようと思います。お花もたくさん。


本当にピンパとはお誕生日も7月でちょうど1年違いですね。
そして亡くなった年、月が本当に近くて。。
びっくりしました。

まだまだ悲しみは消えない中、こうしてコメントを頂けたこと、ありがとうございます。
良かったらまた遊びに来てください。
お話しする事で少しでも慰めになればと思います。

2013/04/06 (Sat) 11:02 | チェリー #7WSMv.uY | URL | 編集
ありがとうございます

チェリーさん、長々と書いてしまったコメントを読んで頂いてありがとうございます。

ピンパちゃんも、四十九日法要なさるのですね。
四十九日が過ぎるとお家からいなくなると言われて、来週の水曜日が来るのがとっても嫌なのですが、虹の橋のたもとで楽しく遊んで必ず待っていてくれると思うよう努力しています。

チェリーさんもそうだと思いますが、私も超親バカなのでレオが亡くなってから早くレオのいる虹の橋に行きたいと思ってしまうのですが、レオと一緒に生まれた姉のプリンセスという子がいるので頑張らなくては…と毎日を過ごしています。レオとプリンセスは生まれたのも一緒、私のところに一緒に来てくれてからは一度も離れた事なく過ごして来たので、残ったプリンセスが今とても戸惑っていて私もどう接していいのかわかりません。

お散歩に行ってもダッコしても一人の軽さが悲しいです。

血栓症の話になりますが、ピンパちゃんは一週間ちょっと激痛と闘ったんですね。偉かったと思います。 レオは入院中の面会時に急変したのですが、普段とても温厚な子が目を真っ赤にしてよだれが出るほどなき叫んでいたので、余程痛かったのだと思います。 レオはその8時間後には、血栓が脳にとんで意識が無くなってしまったので苦しかったのは8時間だと思いますが、ピンパちゃんがあの激痛の発作を何回も耐えられたのは、大好きなご家族とお家にいられたからかな…と思います。
レオは病院で一人で頑張って意識が無くなってしまったので、それをとても後悔しています。
でも、急変した時は病院にいたしすぐに治療してもらえるので大丈夫だと確信していたので、置いて帰ってしまったんです。
まさか亡くなるなんて夢にも思っていないので、川崎の日本動物高度医療センターに転院するため、普段のんでいるお薬は一週間分でいいかな?とか使っているブランケットは毎日面会に行くので取りあえず2枚でいいかななんて考えていました。
それにしても、レオが亡くなったあの病院にピンパちゃんも来たんだな…チェリーさんもあの待合室、診察室で涙を流したんだな…と思うと偶然ではありますが、不思議な気持ちになります。それに血栓症というところまで同じで。

ピンパちゃんは、2月16日に川崎の病院に行かれたのでしたでしょうか?
レオは2月16日に急性膵炎でかかりつけの病院に入院しました。
その時には、持病が悪化して膵臓や肝臓も悪くなり、血栓もできていたと思われます。

また長々と書いてしまいました。
あまりにも急に逝ってしまったレオの事を話したくても家族や回りの人から、あまりレオの事ばかり言っているとプリンセスが可哀想だしレオも心配して虹の橋に行かれないよと言われるので、溜まっていたものが一気に出てきてしまい、ついついチェリーにはき出してしまいました。(あまりにも共通点があり過ぎて)
また、四十九日の様子など教えて頂きたいです。
水曜日は一足お先にレオの四十九日ですので、またコメントさせて頂くかもしれません。

何をしても埋める事のできない悲しみを、こちらで少しでも癒す事ができたらいいなと思っているので宜しくお願いします。

2013/04/06 (Sat) 12:46 | レオプリ #- | URL | 編集
コメント

☆レオプリさま
いいんですよ~。
いくらでもお話して下さい。
私も、もっと悲しい悲しいと書きたい。
毎日泣かない日はないし、本当はもっとここで泣き叫びたいんです。
でも、しっかりしなくては!
と理性が働き思い留まってるだけです。心の中とは裏腹に。。

こうして書くことで少しは悲しみが癒えるといいのですが。。。

ピンパは2/15に川崎の高度医療センターへ行きました。
かかりつけの病院から直接向かいました。

あのロビーに膝をついて泣きました。
その日は雨が降り出して私達の涙と一緒、ザーザーと。。。
私達も治ると思っていたので、まさか死ぬと言われるなんて思いませんでしたから。。。
ここまできたのに?高度医療なのに?なぜ?なんでピンちゃんが。。。と。

その後、レオちゃんが同じ場所へ来る事になるのですね。
高度医療センターへは重病の子が来るので、万が一もあると、最初に説明の誓約書のような紙にサインさせられますよね。
まさか、そんな事態になるとは思わなかったでしょう。。
お気持ちお察しすると、たまりません。

プリンセスちゃんは、心臓の状態は大丈夫ですか?
お薬でコントロールできてるといいです。
持病のある子は何かと心配ですね。

どうか、プリンセスちゃんと前を向いて歩いていって欲しいです。
私もピンちゃんの居ない人生なんて何の意味もないと思ってしまいます。でも、時々ピンちゃんは今、お空の高い所にいてすっごく明るくてキレイな場所だと感じる時があるのです。
きっとレオちゃんも同じです。虹の橋では苦しみから解放されて元気に過ごしているはずですよ。

お互いに頑張りましょうね!

今日は、実家の老犬16歳のナナ(雑種)とお留守番してます。
ナナも病気いっぱい持ってるけど頑張ってます!

2013/04/06 (Sat) 13:25 | チェリー #7WSMv.uY | URL | 編集

コメントありがとうございます。
先程、投稿しましたが、二ヶ所に同じようなコメントをしてしまい内容が重複してしまいました。申し訳ありません。

川崎の病院には今回初めて行ったのですが、強烈に印象に残っています。
着いた時、レオは意識がなく一刻も早く診てもらいたかったので、入口の逃走防止の二重になっている自動ドアがもどかしくイライラしたのを覚えています。
病院に到着して、先生に託した直後に心肺停止になったので、僕はこんな知らない病院は嫌だよ。もう我慢しなくてもいいよね、と言って私の手を離れた途端 逝ってしまったように思えてなりません。

こんな事になるなら、いつもお世話になっている慣れ親しんだ病院で私が付き添って看取ってあげれば良かったと思うのですが、あの時はまず後肢の麻痺を治療しないと…そのためには川崎の病院に行かないと治療できないと言われたので、何も考えず連れて行ってしまいました。
意識がなくても、早く治療すれば良くなると疑わなかったので家に連れて帰る事は考えていませんでした。
その点、ピンパちゃんは知らない病院に入院する事もなく大好きなお家に帰れて本当に良かったと思います。

プリンセスは、6歳の時に心雑音が見つかり僧坊弁閉鎖不全症と診断されました。最初はバソトップだけ処方されていました。
その後は月1回エコーと血液検査を続け現状維持しています。
でも、2年前からベトメディンをのみ始めましたが、去年の12月から心筋の検査の数値が上がり、お薬で心臓を活発に動かすと心臓が疲れてしまうので、自力で動かせる状態ならお薬の力を借りるのを止めてみましょうという事で、またバソトップだけになりました。心臓が悪いと血栓ができやすいので、レオのようにならないように次回の診察の時に血栓予防の治療をしなくてもいいのか聞いてこようと思っています。
心臓の事はピンパちゃんの記事を参考にさせて頂こうと思っています。

あ、また思い出して長くなってしまいすみません。
悲しみを抑えきれなくなったらまたコメントさせて頂きます。

ピンパちゃんの四十九日、ケーキやお花の準備頑張ってくださいね。
レオの四十九日が終わったらピンパちゃんのためにお祈りさせて頂きます。
そして、レオより3日後に虹の橋に来るピンパちゃんを探してお友達になるようレオに伝えておきます。

2013/04/06 (Sat) 14:06 | レオプリ #- | URL | 編集

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